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2011.09.15 平成23年度「自動車点検整備推進運動」について
(終了いたしました)

自動車ユーザーに適切な点検・整備の実施の必要性を理解していただくと共に自動車運送事業者等の大型車のユーザーにあっては、ホイールの取付け状態や燃料装置等について、より確実な点検整備を実施していただく為、国土交通省、JU中販連をはじめ自動車関係30団体で構成する「自動車点検整備推進協議会」が中心となり、平成23年9月1日から10月31日までの2ヶ月間を「自動車点検整備推進強化月間」として、点検・整備の重要性を自動車ユーザーに対して周知を図るための運動を全国的に展開します。

●重点項目
  1. 点検・整備の必要性の啓発
  2. 大型自動車に関する適切な点検・整備の方法についての啓発
  3. エコ整備(点検・整備によるCO2削減効果)の積極的な啓発

詳細につきましてはホームページをご覧下さい。
http://www.tenken-seibi.com/index.html
※「点検整備」で検索下さい。

2011.09.15 平成23年秋の全国交通安全運動
(終了いたしました)

本運動では、少子化が進む中、次代を担う子どものかけがえのない命を社会全体で交通事故から守ることが重要であること、また交通事故死者数全体に占める高齢者の割合が初めて半数を超える交通事故情勢に的確に対処するため、「子どもと高齢者の交通事故防止」を運動の基本としております。

運動期間 平成23年9月21日(水)から30日(金)までの10日間
交通事故死ゼロを目指す日 9月30日(金)

平成23年秋の全国交通安全運動

2011.07.17 夏の交通事故防止運動実施中!(平成23年7月18日〜8月31日)
(終了いたしました)

「夏の交通事故防止運動」の目的は夏休みや帰省等の長距離運転による過労運転を原因とする交通事故防止と夏の開放感による暴走族や旧車會等の暴走行為等を封印するため、「暴走族根絶運動」を強力に展開していくものです。

  1. ゆとりをもった安全運行の推進
  2. 暴走族の根絶
  3. 全ての座席のシートベルト等の正しい着用の徹底
★安全運転五則
  1. 安全速度を必ず守る
  2. カーブの手前ではスピードを落とす
  3. 交差点では必ず安全を確かめる
  4. 一時停止で横断歩行者の安全を守る
  5. 飲酒運転は絶対しない
★高速運転安全五則
  1. 安全速度を守る
  2. 十分な車間距離をとる
  3. 割り込みをしない
  4. わき見運転をしない
  5. 路肩を走行しない

2011.03.17 東北地方太平洋沖地震による災害のお見舞い

3月11日に発生いたしました「東北地方太平洋沖地震」において、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様のご無事と、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

2010.04.02 自動車重量税の引き下げについて

平成22年4月1日より、平成22年度税制改正に伴い自動車重量税が引き下げられます。
(一部については現行税率が維持されます。)
また、昨年4月より施行されているエコカー減免制度も継続されます。

2009.06.26 エコカー補助 予定6,000台到達へ

宮城県は、環境対応車を購入した個人に対する独自の補助制度について、予定の6,000台に達する見通しになったとして、6月30日で申請受け付けを終了することを決めた。
受け付けは5月1日に始まり、1ヶ月足らずで当初予定3,000台の上限に達した為3,000台の追加を決定したが、その裏付けとなる補正予算案の採決前に上限台数の達成となった。

2009.06.18 JU日本全国11,000kmクリーンキャンペーン

JUでは「日本全国11,000qクリーンキャンペーン」を実施しております。このキャンペーンは、全国11,000社のJUショップで販売店の周辺道路1qを清掃し、日本全国11,000qを清掃しようとするものです。
JUでは「社会貢献」を重点事業に掲げ、地域社会に根差した社会貢献活動として清掃活動を実施していきます。

2009.06.01 エコカー助成3,000台追加 宮城県方針

宮城県では、ハイブリット自動車など環境対応車を購入した個人に対して、1台当たり10万円を助成する独自の補助制度について、上限台数を3,000台追加する方針を決め県議会6月定例会に提出する。
これまで宮城県では、3,000台を上限に5月1日、補助金申請の受付をはじめており、申請は順調に伸び、同22日には2,970件を超えていた。これで環境対応車への購入補助は計6,000台、補助金総額は6億円となる。

2008.12.12 交通遺児へチャリティーを実施

JU宮城では、社会福祉の精神に則り自動車事故による被害者家庭その子供たち、その他の生活困難家庭に対する援護事業を行っている財団法人自動車事故被害者援護財団へのチャリティーを昭和63年より行っており、今年で21年目となります。

また、同時に大和町福祉課並びに黒川地区交通安全協会にも寄付を行いました。
今後もJU宮城では、交通事故撲滅に向けた交通安全の啓蒙活動を行って参ります。

2008.10.09 自動車ユーザーの税負担軽減を要望

道路特定財源制度については、本年の税制抜本改革時に廃止し、平成21年度から一般財源化されることが決定していますが、これは、本来国民が公平に負担すべき一般財源を自動車ユーザーだけに負担を強いることになり、「税負担の公平」の原則に反することから、全国団体であるJU中販連では本年度の税制改正で課税根拠なき自動車関係諸税は廃止して、自動車ユーザーの負担軽減を求めています。

これを受け、JU宮城でも10月初旬、地元国会議員の事務所を訪問、議員本人に直接お会いしていかに自動車に関する税金の種類が多く、そしてユーザーの負担が大きすぎるかを説明しました。特に、一般財源化により課税根拠を失う「自動車取得税」「自動車重量税」「燃料税」は直ちに廃止すべきである旨、強く要望いたしました。

2008.09.11 岩手・宮城内陸地震による被災地復興のため宮城県を通じて義援金50万円を送りました。

JU宮城では、岩手・宮城内陸地震の復興支援活動に役立ててもらおうと、宮城県に義援金50万円を寄付いたしました。これは地域貢献活動の一環として実施したもので、組合事業の収益金の一部を義援金に充てました。

鹿野利徳副会長・副理事長、伊藤行雄副会長・副理事長、梶田博専務理事の3人が県庁を表敬訪問し、三浦秀一副知事に義援金を手渡しました。その中で、三浦副知事からは「(義援金の)配分委員会を通じて、公平に被災者の方々に届けたい」との感謝の言葉をいただきました。

JU宮城ではこの他にも、交通遺児の支援や交通安全の啓蒙に役立ててもらおうと交通事故被害者援護財団などへの寄付を毎年行っております。今後も地域への感謝の気持ちを忘れることなく、協会・組合活動に取り組んでいきたいと考えています。

2008.08.01 JU日本全国11,000kmクリーンキャンペーン

JUでは「日本全国11,000qクリーンキャンペーン」を実施しております。このキャンペーンは、全国11,000社のJUショップで販売店の周辺道路1qを清掃し、日本全国11,000qを清掃しようとするものです。JUでは「社会貢献」を重点事業に掲げ、地域社会に根差した社会貢献活動として清掃活動を実施していきます。

2008.07.30 楽天イーグルスのHPにバナー広告を掲載!

球場内の看板でもお馴染みでしたが、今度は8月1日より『東北楽天ゴールデンイーグルス』のホームページに当組合のバナー広告が掲載になります。JU宮城は、これからも楽天イーグルスのオフィシャルスポンサーとして、応援していきますので、こちらのサイトもチェッしてみてね。(2008.10.31 終了いたしました)

2008.03.25 ホームページリニューアルオープン!

3月25日に当組合ホームページが『JU宮城 中古車市』としてリニューアルオープンしました。今回のリニューアルでは、ユーザーの皆様が活用しやすいように宮城県単独の中古車検索サイトとしては最大級の在庫量を誇っております。これからも、地域に密着した総合中古車情報サイトとして東北最大級の在庫量を目指してまいります。

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